お盆休み 2016 期間!銀行営業日やatm手数料は?

夏休み

5月のゴールデンウイークが終わったら
その後、次の海の日まで68日間、祝日がないそうですね。

しかし、8月になれば、お盆休みが待っています。

今年のお盆休みは、いつからいつまでか

また、銀行の営業日やatmの手数料も知っておきましょう!

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お盆休み 2016 期間

今年から8月11日は山の日という祝日が
制定されました。

通常ならお盆休みは8月13日~16日までの4日間ですね。

2016年8月のカレンダーを見てみますと

カレンダー

12日(金)を挟んでカレンダー通りの飛び石連休になるか、
土日に盆休みが重なっているため12日(金)を振替にして
(木)~16日(火)までの7連休になるか、様々ですね。

しかし、土日に連休が入ると、なにか損した気分ですね。

お盆休み銀行営業日は?

年末年始は、銀行は休みますが
お盆休みは、ありません。

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カレンダー通りの営業になります。

2016年ですと、8月11日の山の日(祝日)と
13(土)14(日)が休みになりますね。

しかし窓口は休みでもatmは、営業しています。

※ただし、都市銀や地方銀行により営業時間は異なります。
 引き落とせる限度額も銀行により違うので注意してくださいね。

基本的に金融機関にお盆休みはありません。

銀行員の方は、夏休みという形で、お盆の前後に交代に
休んでいるところが多いです。

お盆休みatmの手数料は?

銀行、郵便局など金融機関は、お盆休みがないので
atmも通常通りです。

時間外や日曜、祝日に行けば手数料は、とられます。

また、atmで振り込みしても、営業時間外でしたら
引き落としされません。

翌日移行の営業日に引き落としされます。

余談ですが、銀行の営業日外は、硬貨の預け入れが
出来ません。

銀行員さんに聞いたところ、硬貨の収納スペースに限りがあり
硬貨が貯まったら、抜かないとならない。

また、硬貨と一緒に異物が混入して機械トラブルの原因になるそうです。

そのたび、呼び出されていたら人件費もかかりますからね…

小銭を貯金箱がわりに預ける人、増えてますね…

まとめ

銀行や郵便局など金融機関に、お盆休みはない。

窓口もatmもカレンダー通りの営業となります。

ご利用は計画をもってね。

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